タイバンコクで実際に行ったオススメの観光スポット6個とアクセスや料金

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タイバンコク

バンコクはタイにある首都で多くの寺院や観光スポットがあり、ここ近年のランキングでは必ず上位に入る観光都市なので楽しめること間違いなしです。

また中心部にはBTSと呼ばれるモノレールや地下鉄、バスも多く走っているので移動も比較的しやすいです。

僕が実際に行ったバンコクのオススメ観光スポットを紹介したいと思います。

ワット・ポー

バンコクに数ある寺院の中でも一番有名なのが「ワット・ポー」になります。

かなり巨大な御釈迦をみることができると寺の中には小さい仏塔や仏像なども沢山あって、寺院自体はとても広いです。

ワットポーの横には

108個のツボが用意されていてこのツボにコインを一枚づつ入れていくと煩悩が消滅すると言うのもあったので行った際はぜひやってみてください半分ぐらいで飽きますから。笑

入場料と服装

入場料は100バーツでなぜかペットボトルの水が一本付いています。

服装に関しては入り口に半袖Tシャツやショートパンツやサンダルはダメと書いてありますが、実際はどんな服装でも大丈夫です。タイは寺院が多いので服装のNGは結構ありますが、この服装に関するNG項目は度胸なのでとりあえず行ってみてダメだったら帰るくらいの気持ちで挑みましょう。

僕は半袖Tシャツにショートパンツにサンダルで入場できました。

場所

ワットポーの周りにはトゥクトゥクのキャッチや観光ガイドっぽいやつが沢山いますが、「ワットポーは今日休み」だとか「ワットポーは2時からオープン」だとか嘘をついて、違う観光プランを進めてきます。僕も2回声をかけられてこう言った嘘をつかれたので、これから行く方は気をつけてください。

カオサンロード

カオサンロードは安宿が集まるバックパッカーの聖地などと呼ばれていますが、それ以外にも屋台が並んでいたり、マッサージ店が沢山あったりかなり人気の観光スポットです。

場所

ドゥシット動物園

ドゥシット動物園はバンコクにある動物園でゾウやキリン、日本ではあまり見ないブラックパンサーなどの珍しい動物もいます。入場料が150バーツと安く日本とはまた少し違った動物園なのでオススメ。

場所

バッポンナイトマーケット

バッポン通りにあるナイトマーケットで昼間は何もないのですが、夜になるとテントを張って急にマーケットが出来上がります。主に有名ブランドの偽物が販売されていますが交渉するとすごく安くなる海外らしいマーケットで行って見るだけでも楽しめます。

スニーカーやNBA選手のユニフォームなども売っています。

試しにレイバンのサングラスの価格を聞いてみると最初750バーツ(約2500円)だったのが550バーツ(約1900円)になり、最終的には200バーツ(約680円)になりました。とりあえず金額を大きく言う傾向にあるので「ディスカウント」を使用しましょう。

場所

サイアム周辺

大きなショッピングモールが立ち並ぶバンコクの中心部です。ほとんどが高級ブランドだったり、日本でも馴染みのあるブランドだったりが入っていることが多くショッピングをしない人はあまり楽しめません。

ショッピングモールは日本と同じくらいの価格ですが、ところどころフリーマーケットがあったりして路面で売られているものはものすごく安いです。

場所

アユタヤ

アユタヤはバンコクから1時間30分ほど電車に乗っていける遺跡で世界遺産にも登録されています。アユタヤの遺跡は小さいものも合わせると数え切れないほどあるので大きな遺跡5個入場券セットみたいなのもありました。

一つの遺跡につき入場料50バーツ(約150円)

街ではゾウに乗ることもできてゾウが普通に歩いています。

ゾウに乗る料金400~500バーツ(約1360円〜1700円)

場所

最後に

以上僕が実際に行ったオススメの観光スポットです。今回の観光スポットに関する質問や、旅に関する質問。モバイルWiFiを使わず海外で1万円以上安くスマホを使用できるsimカードの購入方法など。

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